2022/02/01 投稿
2022/02/04 更新
2022/02/07 更新
白:エンチャント(英雄譚)、操縦士
青:忍術(飛行)、機体
黒:忍術(除去)
赤:
緑:エンチャント(強化)
生物=クリーチャー
歩=プレインズウォーカー
イ=インスタント
ソ=ソーサリー
ア=アーティファクト
エ=エンチャント
パ=パーマネント
置物=アーティファクトとエンチャント
出=ETB(戦場に出た時)能力
瞬=瞬速を持つカード
魂=魂力を持つカード
一覧にしたら見やすくなると思ったのですがそうでもなかったです。
コモンカードのメカニズム互換性
カードの強さは評価していません。
〇=シナジーあり
×=シナジー無し(※使用しないという意ではない)
△=シナジー薄、シナジーしたところで弱そう
ー=除去、打ち消し、コンバットトリックのため別軸評価。
(左・右)=白青黒赤緑の順に並べた際の友好色or対抗色で(左・右)の色
雑感(殴り書き)
イニストラードでは友好色がフィーチャーされていたためメカニズムがある程度まとまっていましたが、今回は久しぶりに各組合せにメカニズムが用意されています。
これにより、コモンカードを見るとここ最近と違って様々なメカニズムのカードが散らかっているように見えます。
そのため、色があっていてもシナジーのないカードをピックしてしまうとシナジー前提のカードは相対的に弱くなりそうです。
シナジーがあるカードを厳選してピックしないと相対的に弱いデッキになってしまいそうです。
しかし、「白緑のエンチャントにより赤緑の改善を狙う」といったようにメカニズムごとに共有できる部分はあるためこちらも意識しておくと良いかもしれません。
赤の換装クリーチャーは白青黒緑のすべての色の組み合わせでシナジーするため優先度が
高いと思います。
白緑の組み合わせはアンコモンカードへの依存度が高いように見受けられます。
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